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I want to love rather than be loved

手が届くわけ無いから一方的に愛してます

気づいたら沼でした

 

 

この辺であたしが沼にはまった経緯でも…

 

 

 

そもそもイケメンへの入り口はタッキーからでした。

綺麗なお顔を見てこんなイケメンがこの世にいるのかと

衝撃を受けたのを覚えています。

 

 

 

子供の頃は親が厳しく

小学校6年生までは就寝時間が20時でした…

 

 

おかげで背は伸びて重宝していますが

反面みんな話に入っていけない事もありました。

 

 

 

 

そんな時に午前中に見ていた番組で

w-inds.を見て一時期ジャニーズから離れ

ヴィジョンファクトリーの沼へ足を踏み入れました。

 

 

 

そしてジャニヲタを再開したのは中学3年。

同じクラスの子がジャニーズ運動会の話をしていて

たまたま見た運動会でまだjrだった仁ちゃんに落ち

ドル誌を買い漁るようになりました。

 

 

 

少年倶楽部も録画してもらい

翌日には返すため親が起きる前に見たり

なんとか借りてる間に曲を覚えるために

めまぐるしい努力をしていましたwww

 

 

 

そしてjr情報局で初めてNEWSのツアーが当たり

この頃は小山さんブームはあんまり来てなくて

まぁ、山Pでいっかという安易さで団扇持ってました←

 

 

 

そしてそこで小山慶一郎に落ちる

 

 

 

そこからはYOU&JでNEWSに行ったりKAT-TUNに行ったり

ごくせんの全盛期にはVHSをスタンバイして

朝の一瞬映る仁亀を録画するのに

遅刻の瀬戸際との勝負をしていましたwww

 

 

 

そしてその頃に後ろで踊る藤ヶ谷に恋に落ち

高校の先輩で似ている人がいて

勝手に藤ヶ谷先輩と呼び、眺めいて幸せだったはずが

ひょんな繋がりから付き合う事になり

楽しい学校生活を送るはずが

なんとなく波乱万丈な事に巻き込まれたりしました。←

 

 

話は戻ってごくせんの話に!

そのごくせんの中で後ろに写り込んでいた

中村優一くんを見つけD-BOYSにハマり

俳優集団の沼に足を踏み入れることに…

 

 

 

こうやって書き出すと本当に惚れぽく

別の沼にハマりやすい女だなとつくづく…

 

 

 

 

高校で同じくD-BOYSが好きな友達ができ

その子のおかげでミュージカル沼にハマり

若手俳優を追いかけようにもなりました。

 

 

 

専門学校時代は付き合っていた人の影響で

バンドまみれの人生を過ごし

その後監獄のような職場で自由を奪われ

ジャニーズからも俳優からもかけ離れる時代に…

 

 

 

そんなブラックからも解放され

次の職場で出会った彼はアンチジャニヲタwww

 

 

NEWSに触れる事さえもできずに

隠れキリシタンのような生活を送っていました。

 

 

なのであたしの中で6人の時代は

まったく触れられなかった時代で

ずっとNEWSを追いかけいる方に比べれば

まだまだペーペーのヲタクです。

 

 

 

 

KAGUYAの発売時期にやっと彼とのお別れがあり

晴れてジャニヲタへの沼帰りをいたしましたwww

 

 

 

拗らせたあたしに家族は笑っていました。

 

 

妹は元彼と結婚するくらいならジャニヲタでいい!

と能天気に親に伝えていたようですが

母親はさすがと言いますか…

 

 

社会人で自由なお金があるぶん学生の頃より怖い

と告げていたようで…

 

 

母親の予感は的中し

1年足らずでお金を貯め九州から関東への移住をする始末www

 

 

 

本当に親は怖いなぁとつくづく思いました。←

 

 

 

 

現在はNEWSに基準を置きながら

誘われたらいろんなライブに行くというスタンスで

ジャニヲタしながら俳優ヲタをしております。

 

 

現場がかぶる場合は先約優先を心掛ける

ゆるーいヲタクライフですので

このブログでもジャニーズ以外も書くかと思いますが

こっちもあるんだ〜という風に

のんびり読んでいただけたらと思います。

 

 

 

 

沼にハマるのは時間の問題だったのか

生まれた時からの定めだったのか不明ですが

 

 

どんな時も気づいたら足元は沼でしたwww

 

 

※記憶が曖昧なので出演作など

時間軸前後があるかもしれませんがご了承ください。