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I want to love rather than be loved

手が届くわけ無いから一方的に愛してます

今日も飽きずにコレ観てる

 

 

おはようございます。

 

 

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今日も飽きずに斗真が出た時の

クロニクルを見てますwww

 

 

 

これね可愛いが詰め込まれ過ぎてて

本当に消せません。

 

 

 

酸っぱい水飲んでる斗真

苦いお茶飲んでる斗真

無茶振りに頑張ってバナナで転ぶ斗真

横に当てられないように懇願する斗真

 

 

 

全てが可愛い!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

天才テレビくんで見ていた彼が

こんなにもイケメンに

また可愛くなるとか本当に最高❤️

 

 

 

しかも可愛いの斗真だけじゃなくて

美味しい卵かけご飯にコメントする横ちょ

手を合わせてくださいが可愛い丸ちゃん

仕切る丸ちゃんにキレる亮ちゃん

いつも通り裏切るたっちょん

斗真に対しツッコミ厳しいすばる

瑛太に普通に当てられるヤス

鬼のようなフリが実は優しいヒナ

 

 

 

懐かしい賃上げ隊の話も出てきて

本当に嬉しかったよーーーーーーー😭

 

 

 

すばるのセクハラによるあれも

優秀なオスです!の意味について詳しk←

 

 

 

全編通して斗真の可愛いところしか出てない!

 

 

 

 

後、特に笑ったの

ドローンに斗真が果敢に挑んでいって

髪の毛凄いことになったやつwww

 

 

 

もう事故でしかなくて本当に面白過ぎたwww

 

 

ドローンからのみんなの顔も

可愛過ぎたけどね!

 

 

 

 

 

個人的に超お気に入りなのは

全力でゲッツして心が折れて泣き出す亮ちゃん

 

 

常に強気なメンズが

泣き出すの堪らないわ〜❤️←

 

 

 

あたしはアレを見ながら泣き笑いしました😂

 

 

 

 

なんでクロニクルこんなに面白いんだろう…

辛くなった時はこれ見よう。

 

 

 

もう永久保存版にしよう!

 

 

 

 

若い子は知らないかもだけど

VHSのツメ絶対折らなきゃいけないやつよ!本当に!

 

 

 

こんな美味しい番組をありがとうございます🙏

 

 

さて行動しよう。

 

 

 

 

 

 

密かに不安なこと

 

ジャニヲタに返り咲いてから

密かに不安に思っていることが1つだけあります

 

 

 

それは…

 

 

 

あたしは結婚出来るのだろうか?

 

 

 

元彼と別れて約2年

上京のため九州で作っても仕方がないという理由で

全くそういう場に行くこともなく

ひたすら仕事をしていた去年

 

 

 

そして晴れて上京した今!!

 

 

心置き無くヲタ活動を行なっていますが

このままでいいのか?

二十代後半女子よ!

 

 

 

 

タラレバを見ていると本当に

自分のことのようで胸が痛いです…

 

 

 

 

今までは若さからきていた需要も

年齢とともに無くなっていきますし

好きな人=結婚相手ってだけで

決めれるような事でも無くなってきた気がします…

 

 

 

 

 

好きだけど

アンチジャニヲタだったら無理だし

自立してなかったら無理だし

生きる力が無かったら無理だし

何か1つでも尊敬できなかったら無理だし

無趣味だった無理だし

 

 

 

そんなことを考えてたら

本当に結婚なんて夢のまた夢…

 

 

 

 

基本好きになる人はダメンズだから

今後は好きになった人とは

付き合わないって決めてる

けど、好きじゃない人と

一緒に一生過ごすなんて無理だし

 

 

 

 

 

ずっと友達でなんでも喋れる相手が

いっそのこと結婚してくれたらいいのに

とかも考えるけど、それは向こうの気持ちもわからないし

 

 

 

ジャニーズも大好きだし

NEWSのことも今と同じベクトルじゃなくても

ずっとずっと応援していきたいと思ってる

 

 

 

ただ応援してる人たちに

先を越されるのも寂しくなってきたり…

 

 

 

 

最終的に何が幸せなんてわかんないけど

こんなあたしでも包み込んでくれる

そんな人に会えるまで

どうにか頑張って生きたいと思います!

 

 

 

 

だけど今は全力でNEWSを追いかけますっwww

 

 

 

 

青山年雄が可愛過ぎて震える…

 

 

嫌われる勇気2話鑑賞完了しましたが

どちらとも青山くんが可愛過ぎました!!

 

 

 

感情が豊かな役って

シゲくんの中では久々な気がして

いつもクールだったり

ちょっと冷めてたり

ある意味人間くさいんだけど

現実にいたら面倒でちょっと距離置かれたり

取っつきにくいなって思われる役が

多かったような気がするのはあたしだけでしょうか?

 

 

 

 

あんなにいろんな表情のシゲくんを

公共の電波で見れるなんて

本当にフジテレビ様様と言うか

脚本を手がけた方の中に

加藤担がいるんじゃないかってくらい

本当に感謝しかありません!!!

 

 

 

2話なんてとくにびっくりするシーン

女子みたいな声出して

可愛過ぎて何回も見直しましたwww

 

 

 

じょじょにアドラー心理学

身につけていく青山くんが

どのタイミングで嫌われる勇気をもつのか

気になりますが…

 

 

 

2話目で既に嫌われたくないって雰囲気が

少しなくなりつつあるのは気のせいと思って

心に秘めておくことにします。

 

 

 

ちなみにあたしの中の青山くん像は

 

 

青山年雄

26歳

某大学卒

一人暮らしをしたいと思いながらも実家暮らし

愛犬1匹

彼女なし(過去にはいた)

合コンの人数合わせに呼ばれるも良い人止まり

学生時代は断れずにサークル掛け持ち

趣味は読書と旅行

基本的に誘われれば行くのでアクティブ

 

 

こんな感じですかねぇ〜

 

 

来週の嫌われる勇気も楽しみです!!!

 

 

 

武道館−朝井リョウ−

 

朝井リョウさんの武道館を読んで…

 

 

なんか始まりが読書感想文みたいwww

 

 

朝井リョウさんの本は武道館で4冊目

 

 

今まで読んだのは以下3冊

桐島、部活やめるってよ

・何者

・スペードの3

 

 

 

ドラマ化されたのは知っていて

何度か読もうと思っていたのですが

なんとなく今まで読んでませんでした。

 

 

 

 

アイドル戦国時代と呼ばれていた2、3年前

AKBやももクロ私立恵比寿中学など

本当に様々なジャンルのアイドルが居て

様々な戦略や集客スタイルがあって

その時代背景を上手く物語に取り入れられてました。

 

 

 

アイドルである一面

普通の女子高生の一面

 

 

 

少女から大人になる変化

周りの視線からなる変化

 

 

 

そのままでいたい気持ちと

変わっていきたい気持ち

 

 

 

 

 

きっと今アイドルをやってる子たちの中にも

同じことを考えている子がいそうな

そんな現実的なストーリーでした。

 

 

 

印象的なのは何度も出る17歳というワード

 

 

確かにあたしが17歳の時も

怖いものは無いと思っていたし

今が1番楽しくて最強だと思ってました。

 

 

 

 

別ジャンルにはなるけど

ジョージ朝倉さんの漫画中にも

「ブチ抜きセブンティーンですもの!」

って表現があったくらいなので

 

 

 

女の子の17歳はいろんな変化の場面なのかも…

と読みながら思ってました。

 

 

 

 

シゲの閃光スクランブルとはまた違った

アイドルを書いた小説でした。

 

 

 

ただあたしの中で腑に落ちなかったのが

朝井リョウさんの作品って

読み終わったら後味悪いというか

現実的を突きつけられてしばらく呆然するような

 

 

 

ご本人曰く

両手足を縛って身動きが取れない状態で

ワーーーーーーーーーーーーー!!!!!

って論破されるような結末じゃなかったので

 

 

あれ?朝井リョウさんの小説だよね?

って感じてしまった部分が腑に落ちませんでした。 

 

 

 

今回も完全に論破して欲しかったなぁ…なんて

 

 

 

少しでもご興味持たれましたらぜひ!

 

 

 

 

 

気づいたら沼でした

 

 

この辺であたしが沼にはまった経緯でも…

 

 

 

そもそもイケメンへの入り口はタッキーからでした。

綺麗なお顔を見てこんなイケメンがこの世にいるのかと

衝撃を受けたのを覚えています。

 

 

 

子供の頃は親が厳しく

小学校6年生までは就寝時間が20時でした…

 

 

おかげで背は伸びて重宝していますが

反面みんな話に入っていけない事もありました。

 

 

 

 

そんな時に午前中に見ていた番組で

w-inds.を見て一時期ジャニーズから離れ

ヴィジョンファクトリーの沼へ足を踏み入れました。

 

 

 

そしてジャニヲタを再開したのは中学3年。

同じクラスの子がジャニーズ運動会の話をしていて

たまたま見た運動会でまだjrだった仁ちゃんに落ち

ドル誌を買い漁るようになりました。

 

 

 

少年倶楽部も録画してもらい

翌日には返すため親が起きる前に見たり

なんとか借りてる間に曲を覚えるために

めまぐるしい努力をしていましたwww

 

 

 

そしてjr情報局で初めてNEWSのツアーが当たり

この頃は小山さんブームはあんまり来てなくて

まぁ、山Pでいっかという安易さで団扇持ってました←

 

 

 

そしてそこで小山慶一郎に落ちる

 

 

 

そこからはYOU&JでNEWSに行ったりKAT-TUNに行ったり

ごくせんの全盛期にはVHSをスタンバイして

朝の一瞬映る仁亀を録画するのに

遅刻の瀬戸際との勝負をしていましたwww

 

 

 

そしてその頃に後ろで踊る藤ヶ谷に恋に落ち

高校の先輩で似ている人がいて

勝手に藤ヶ谷先輩と呼び、眺めいて幸せだったはずが

ひょんな繋がりから付き合う事になり

楽しい学校生活を送るはずが

なんとなく波乱万丈な事に巻き込まれたりしました。←

 

 

話は戻ってごくせんの話に!

そのごくせんの中で後ろに写り込んでいた

中村優一くんを見つけD-BOYSにハマり

俳優集団の沼に足を踏み入れることに…

 

 

 

こうやって書き出すと本当に惚れぽく

別の沼にハマりやすい女だなとつくづく…

 

 

 

 

高校で同じくD-BOYSが好きな友達ができ

その子のおかげでミュージカル沼にハマり

若手俳優を追いかけようにもなりました。

 

 

 

専門学校時代は付き合っていた人の影響で

バンドまみれの人生を過ごし

その後監獄のような職場で自由を奪われ

ジャニーズからも俳優からもかけ離れる時代に…

 

 

 

そんなブラックからも解放され

次の職場で出会った彼はアンチジャニヲタwww

 

 

NEWSに触れる事さえもできずに

隠れキリシタンのような生活を送っていました。

 

 

なのであたしの中で6人の時代は

まったく触れられなかった時代で

ずっとNEWSを追いかけいる方に比べれば

まだまだペーペーのヲタクです。

 

 

 

 

KAGUYAの発売時期にやっと彼とのお別れがあり

晴れてジャニヲタへの沼帰りをいたしましたwww

 

 

 

拗らせたあたしに家族は笑っていました。

 

 

妹は元彼と結婚するくらいならジャニヲタでいい!

と能天気に親に伝えていたようですが

母親はさすがと言いますか…

 

 

社会人で自由なお金があるぶん学生の頃より怖い

と告げていたようで…

 

 

母親の予感は的中し

1年足らずでお金を貯め九州から関東への移住をする始末www

 

 

 

本当に親は怖いなぁとつくづく思いました。←

 

 

 

 

現在はNEWSに基準を置きながら

誘われたらいろんなライブに行くというスタンスで

ジャニヲタしながら俳優ヲタをしております。

 

 

現場がかぶる場合は先約優先を心掛ける

ゆるーいヲタクライフですので

このブログでもジャニーズ以外も書くかと思いますが

こっちもあるんだ〜という風に

のんびり読んでいただけたらと思います。

 

 

 

 

沼にハマるのは時間の問題だったのか

生まれた時からの定めだったのか不明ですが

 

 

どんな時も気づいたら足元は沼でしたwww

 

 

※記憶が曖昧なので出演作など

時間軸前後があるかもしれませんがご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

加藤シゲアキについて本気出して考えてみた

 

 

表題の件につきまして

恐らくみなさま謎まみれでは無いかと思います…

 

 

あたしは小山担なのですが

事あるごとにジャニヲタ友達にはシゲ担に見えると言います。

 

 

なぜか?

 

 

それについて本気出して考えてみました。

 

 

 

まず、小説を読むのが好きだから

 

 

最初は興味本位でピンクとグレーを買いました。

 

 

 

読み進めていっても読みづらい…と思ってしまい

でも、買ったものは絶対読破するって決めてるので

読み進めていってたら

ある一定のところからスピードがかわって

ドンドン世界に引き込まれていきました。

 

 

 

今なら思えるのが

処女作だからシゲの書きたいところ

絶対省きたく無いとこがあって

若干読みづらく感じちゃったのかもと…

 

 

 

 

なので友達に貸すとき

特にジャニーズに興味が無い子に貸すときは

キツイと思っても読み進めて欲しいって渡してましたwww

 

 

 

そのおかげで友達は作家加藤シゲアキのファンになり

閃光スクランブルも読破し

加藤くんって凄いねまで言ってくれるようになりました。

 

 

 

話は逸れましたが…

文章を書く才能に惚れたと言うのが一番かもしれません。

 

 

 

独特の世界観

加藤シゲアキの脳内を覗き見しているようなワクワク感

文学女の興味を心底くすぐられたのだと思います。

 

 

 

 

 

次に、妹に似ているからかも…と最近思い始めました。

 

 

 

シゲが好きなバンドや音楽と妹が好きな物が似ていてること

映画の感想が独特で似ていること

本人(妹)が同族嫌悪からかシゲは苦手と言っていること

(シゲ担さんすみません…まったく悪気はありません!)

 

 

 

最初は慶ちゃんがシゲが大好きだから

自担に似て、シゲの全てが許せるかなぁ〜

なんて思っていたのですが根底は

妹に似ていてるからなんでも許せるのかもしれないと…

 

 

 

本当にシゲ担さんにとっては失礼な話だと思うのですが

あくまで自分の中での解釈ですので

だからどうこうと言うつもりも無いですし

何となく自分の中でストンと落ちた

理由がこれかなと思った程度ですのでお許しを。

 

 

 

 

間違いなく慶ちゃんが一番だし

ライブに行っても見てるのは慶ちゃんだし

持つ団扇ももちろん慶ちゃんなんですが

 

 

 

シゲは何をしてても可愛い!

 

 

 

QUARTETTOのtouchで足の運びがおぼつかないところも

シゲのトロッコだけ遅いところも

トイレのために猛ダッシュしたのも

はにかむ笑顔も

困った顔も

慶ちゃんを小山さんって呼んだり

けぇちゃんって呼んだりするもの

てごちゃんに呆れた顔してるのも

まっすーにツッコミいれてるのも

たまに出る関西弁も

どこのスイッチで変わるのか

急にテンションが高くなるのも

 

 

 

 

でもそこであたしが加藤担にならないのは

やっぱり慶ちゃんとシゲへ向ける

好きというベクトルが異なるからなのかもしれません。

 

 

 

 

 

と、言うことで本気出して考えてみた結果

不動の一番で慶ちゃんが居ながらも

シゲは何しても可愛いなと思える

完全なる沼にハマっているという結論になりました。

 

 

 

 

こんな完全なる自己満足の解析を

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

歓喜のち困惑

 

新年明けましておめでとうございます。

 

昨年気まぐれで立ち上げたブログも

すぐにたたんでしまっていたので

心機一転新しくブログを初めていきます!

 

 

 

で!初回のタイトルにつきまして。

 

 

ジャニヲタなら毎年見ているであろう

ジャニーズカウントダウンですが

 

その中でNEWSから嬉しいお知らせがあり

4/1からツアーが開始されることとなりました💜

 

 

メールじゃなくて

地方都心関係無く全員が知れる

あの場で発表してくれたことに

NEWSの優しさを感じたと同時に

ドームで見ていた他グループのファンの方も

NEWSのライブに来てくれたらなぁと

1/1の昼くらいに落ち着いて思いました。

 

 

 

だって発表された瞬間は

発狂してましたから!!!!!!!

 

 

weeeekなんて頭に入りません!!

 

 

日程は?

金額は?

スタートはどこから?

自分が今決まってる予定は?

 

 

頭の中は大混乱です💦💦💦💦

 

 

カウントダウンが終わったあとも

興奮冷めやらぬのか

眠く無いし詳細気になるし

 

 

Twitterを見ればスケジュールが出てて

自分の行ける範囲と収入と

いろいろな計算が開始され

当たってもいないのに同行者の心配したり

本当にジャニヲタは忙しい!←

 

 

特に去年末引っ越ししたアタシは

先振込みの恐怖に駆られて

これからの出費を計算したりと

眉間にシワがよりまくる新年でした!←

 

 

歓喜のち困惑ではありますが

NEWSがどんどんツアーをしてくれること

4人で活動してくれることが嬉しすぎて

しっかりその動きを見届けられるように

これからガンガン働きます( • ̀ω•́ )✧

 

ジャニヲタは忙しいけど楽しい!

それだけは間違いない!